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実践 symfony 1日目

symfony 関連の翻訳ドキュメントにある
実践 symfony 1.3 & 1.4 (Doctrine - デフォルトのORM)を
やってみる事にした


まずは翻訳をしていただいている有志の方々に感謝ですが、
ちょっと意味がとりにくいところがありますね

PHPコンフィギュレーション

サードパーティのソフトウェアは準備してあるので
チェッカースクリプトを実行した
WARNING が出たのでいろいろと試行錯誤する


macports で 以下を install

php5-mbstring,php5-iconv,php5-posix,php5-xsl,php5-xslcache


APC のインストールには以下を参考にさせていただいた

Installing APC for PHP 5.3


勢い余って Propel もインストールしてしまって後から
Doctrine 版をやるから必要ない事に気づいたりした
参考は以下、

Documentation/1.4/Installation – Propel ORM

手順通りだとなんかエラーが出たので channel-discover
をいくつか追加した

sudo pear channel-discover pear.phing.info
sudo pear channel-discover pear.php.net
sudo pear channel-discover pear.phpunit.de
sudo pear channel-discover pear.php.net/VersionControl_SVN-0.3.3

symfony のインストール

以下の意味が分からなかった

Subversion を使うのであれば、プロジェクトのlib/vendor/ ディレクトリ
に組み込むためにsvn:externals を使うのがよいです:
$ svn pe svn:externals lib/vendor/

これってインストール後の事を言ってるのかな?
svn:externals って使った事無いから良くわからないんだよね

subversion

良い機会なのでローカルに subversion サーバをたててリポジ
トリを作った

$ svn mkdir -m "created default directory structure"
→ http://svn.example.com/jobeet/trunkhttp://svn.example.com/jobeet/tagshttp://svn.example.com/jobeet/branches

この部分がわかりにくくてちょっと悩んだが、続けて一行と
いう事だった 普通は

$ svn mkdir -m "created default directory structure" \
    http://svn.example.com/jobeet/trunk \
    http://svn.example.com/jobeet/tags \
    http://svn.example.com/jobeet/branches

とかって書きませんかね?


という事でとりあえず無事1日目終了